「誤嚥性肺炎から生還しました!」

もう元気いっぱい回復しましたが、昨冬、看板犬ひかりが誤嚥性肺炎になってしまいました。
そのとき自宅療養のために酸素室をレンタルしたのですが、業者さん曰く
怖がって入れない子が多いそうです。・・・それは困りますね。
DoTano的工夫でひかりは大丈夫でしたよ~

その工夫はコチラ
1、まずは酸素室のとなりにベットを置き、犬自身が興味を持って自ら安全確認をはじめるまで待つ
2、透明な酸素室の壁を布で覆って 外が見えないようにした
3、床が不安定で金属質のベコベコした音がするので、敷物を厚く敷きこんだ
わたしたち”DoTano”はペットの動物らしい習性や本能を考慮した住宅設計をしています。そのために社員研修で獣医師や訓練士から教わり、それを看板犬の世話をしながら実践をすることで学びを深めています。

どうぶつと楽しく楽に暮らせる家を建てたい!
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どうぶつと楽しい家 主宰

建築家大塚 慎也

住宅専門の建築家として年間20棟前後の新築やリノベーションの設計に携わる。流行だけで設計される「ペット共生住宅」に疑問を抱き、ペット先進国ドイツにて本来の共生について学ぶ。帰国後、獣医師・トレーナー連携しどうぶつと楽しい家を立ち上げる。

>>「どうぶつと楽しい家DoTano」について

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